MidoNote

とあるコミュ障理系院卒が普通になるまでの記録

大学(院)生活の終わりがみえて

 

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2017年2月16日、ブログ引っ越しのため加筆&修正

お久しぶりです、ミドノンです。
最後の記事から4年ほど時間が経ってしまいました。
本当に長い時間でした。
学校に慣れてきたからブログでもやろう、と思ったらもう卒業です。
間隔あけすぎですね。
だって学校(勉強、部活、研究)が想像以上に忙しかったんだもん…… 

「自己管理もできないのか?」と言われてしまいそうですが、理由があります。
私は引っ込み思案にさよならを告げるために大学では「何事にも挑戦」をモットーにしていました。
そのモットーに従って、いろいろなことに手を出した結果、自分のキャパを超えてしまいました。
やはり時間管理は難しかったです。
ちなみに各学年をダイジェストするとこんな感じです。 

 

  • 1年生: 部活動に全力投球、GPAは2.5前後をとるので精一杯。
  • 2年生: ようやく部活と学業の両立バランスをつかむ。
  • 3年生: 部活動の幹部代として注力。学業も要領をつかみ、GPAを3程度まで上昇させる。
  • 4年生: 研究室生活。卒論と大学院試験に向けて勉強。
  • 大学院1年生: 研究、就活準備に明け暮れる。
  • 大学院2年生: 就活。修士論文に向けて研究する。

 

このような大学、大学院生活を過ごし、残るイベントは修士論文のみとなりました。
タイトルの終わりが見えてきた、というのはこのことを表現しています。 

就活が終了し、再び勉強する余裕もできたので、このタイミングでブログを再開しました。
学校での勉強もそうですが、最近は社会に出るための勉強もしています。
得られた気づき、成果も投稿できたらいいなと思っています。