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コミュ障理系院卒が普通になるまでの記録

忘年会シーズンを生き残りたい…社会人2年目の家計簿(2018年12月の予算)

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こんにちは、ミドノン(@LearnMidonon)です。 

もう2018年も最後の月ですね。

忘年会シーズンで出費が怖い、12月の予算です。

(期間:11/22~12/24)

連休の関係で11月の給料日が早かった分、いつもよりも期間が長いです。

……忘年会の二次会で変な所に連れて行かれないように気をつけないといけませんね。

 2018年12月度家計簿(予算)

12月の予算は¥202,382です。

予算は手取りから寮費など天引き分を差っ引いて、社食などが二重カウントされないように調整した金額です。(ボーナスは含んでいません。)

支出 予算
生活費 ¥118,680
自由費 ¥8,352
奨学金返済 ¥22,350
特別費積立 ¥0
貯金 ¥0
投資 ¥53,000
合計 ¥202,382

ちなみに予算に対する貯蓄・投資率(予定)は26.2%です

忘年会やら何やらで多額の出費が予想されるので、特別費積立や貯金はなし。

むしろ、取り崩すことになるかもしれません。

 

生活費の内訳はこんな感じで予定しています。

支出内訳 予算
食費 ¥30,000
被服・美容費 ¥15,000
医療 ¥6,000
交際費 ¥20,000
教養費 ¥15,000
娯楽費 ¥5,000
交通費 ¥10,000
通信費 ¥7,680
日用品 ¥5,000
保険 ¥5,000
自由費 ¥8,352

各項目について

目が悪いとお金がかかる

視力が悪いため、コンタクトレンズを使用しています。

ハードコンタクトではなく、ソフトコンタクトレンズを使用しているため、定期的に購入する必要があります。

今月がその購入周期なので、医療費を多めに計上します。

2ウィークのコンタクトレンズなのでワンデイよりも出費は少ないとは言え、やはり厳しいですね。(3ヵ月分で6000円)

ケア用品も必要ですし。

 

まぁ、これがないと日常生活にも困ってしまうので仕方ありませんが。

やはり健康が一番ですね。

風邪など病気で通院した瞬間、即予算オーバーになってしまうので気をつけます。

忘年会をシーズン前半戦を乗り切れるのか???

「12月予算」と言いつつ、実は12月24日分までの予算。

つまり、本格的な忘年会・新年会は次の「1月予算」で襲いかかってきます。

言うなれば今月は前哨戦

そんなにたくさんは開催されないと思うので、5000円×4=2万円を計上しています。

(と言いつつ、すでに1回参加してるんだけどね)

ほとんどの場合、一次会で解散するのが最も満足度を得られると思うので、仕事飲みは一次会で抜け出せるように頑張ります。

動画で勉強してみよう

Udemyのブラックフライデーでたくさんオンライン講座(動画)を購入しました。

プログラミングから魚の捌き方まで、色々な分野の講座です。

自宅で時間を持て余している時(書き物をするには集中力が足りない時)など、「ついついSNSを触ってしまう時間」に取り組んでいきたいと思います。

クリスマスの連休あたりが狙い目かな。

どうせ予定もないだろうし。

まとめ

12月の予算立てました。

忘年会シーズンの前半戦、頑張って生き残ります。

果たして年末年始本番を生きて迎えられるのか???