MidoNote

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

MidoNote

とあるコミュ障理系院卒が普通になるまでの記録

緊張してしまうあなたへ送る面接のコツ

f:id:midonon:20170409103048p:plain

こんにちは、ミドノンです。
就職活動が一気に加速する4月の約1/3が経過しました。
就活生の皆さんは進捗どうですか?
もう面接を経験した方もいると思います。

緊張してしまったり、焦ってしまった方もいるでしょう。
一番の対策は数多くの面接を受け、場馴れすることです。

何回も面接を経験することでどのように準備すれば良いのか、何に気をつけて受けるべきか、自分なりのマニュアルができます。
しかし、多くの企業を受けることには労力がかかりますし、現実的ではありません。

今回は私が何回か面接を経験したからやり始めた面接対策について書きます。

面接直前

早くて困ることはない

30分前には会場近くに行き、喫茶店などで待機しましょう。
面接に遅れそうになると、とても焦ります。
また、道が複雑で迷うこともあります。

喫茶店ではESや自己分析の結果を眺めて、話す内容に一貫性を持たせましょう。
早く着きすぎて困ることはありません。
早すぎたら始まる前にカラオケで喉の調整をするのもOKです。

禁止されていなければセーフ

就活では禁止されていること以外のことはやったもの勝ちです。
例えばスライドや試料、写真の様な小道具を持っていくのです。
相手が自分の研究について理解しやすくなったり、興味を持ちやすくなります。
このスライドは相手に手渡すのではなく、提示するものです。
文字ビッチリではなく、グラフや図などを貼りましょう。
テレビ番組のフリップの様な遠距離から見てもわかりやすいものにするのです。

面接中

視線は顔の正中線

視線がずれるとばれます。
とくに目があったときに逸らすと感じが悪いです。
目と目でずっと見つめ合うのではなく、鼻や眉間のあたりをぼんやり見ましょう。
そして会話中の強調したい所や共感した所で目を見て自分の意志を伝えるのです。

身なりと態度は大事

面接ではグループディスカッションとは違い、机は無く椅子に座って対面することが多いです。
そのため、面接官から靴がよく見えます。
前日のうちに靴は必ず磨いておいてください。
あるいは直前にスティックタイプの靴磨きを使うのも良いかもしれません。
革を傷めるので私は好きではありませんが、汚い靴で行き、悪い印象を与えるよりもよっぽどマシです。

集団面接なら他の人のトークも無視せず聞きましょう。
自分の番に備えて考えこんでしまうのもわかります。
しかし、急に「ミドノンさんはどうおもいますか?」と話を振られることもあります。
他の人が喋っているときには「自分ならこう思うなぁ」と考えながら聞きましょう。

また、敬語などで詰まっても致命的な言い間違い以外はそのまま続けましょう。
頻繁に言い直すと聞きづらいです。
そして貧乏ゆすりしないでください。目立ちます。

面接後

次回の面接に活かすため 終わった後に反省ノートをつけましょう。
私は次のことをメモしていたので参考にしてください。

  • 日時、社名、何時面接か、あいての人数、役職
  • 聞かれたこと、答えたこと
  • 他の受験生あての質問、返答
  • 全体的な感想(雰囲気、緊張したなど)
  • 個別の失敗、それを防ぐために次はどうするか

なぜ、このような面倒くさいことをするのか疑問に思うかもしれません。
実は1次面接でうまく答えられなかったことを2次面接で質問されることもあるのです。
この質問の返答に失敗すると「この学生は学習できないのか……」と悪い印象を与えてしまいます。

最後に

今回は私のやっていた面接対策についてまとめました。
あくまで私の経験から得たものです。
これをベースに皆さんオリジナルの対策を考え、カイゼンしていってください。
皆さんの就活の成功を祈っています。

社会人0日目

f:id:midonon:20170409104235p:plain

こんにちは。明日、入社式を迎える社会人0年生のミドノンです。
卒業してからの10日間、何をするか迷っていましたが、引越し準備や地元の友人と会っていたらあっという間に過ぎてしまいました。
それどころか引越し準備がなかなか終わらず、偶数日の8:00更新を続けていたのに継続失敗してしまいました……

脱!東海地方

今日、24年暮らした実家を離れ、関西の御社へ向かいます。
4月になったし、もう弊社と言うべきかもしれません?
とりあえず研修先近くにある宿泊施設への移動日です。

24年分の荷物はとても多く、片付けが大変でした。
途中でアルバムやら寄せ書きやら懐かしいものが発掘され、なかなか作業が進行せず苦労しました。

最初は実家から全ての荷物を撤去する予定だったのです。
そこで問題となるのが懐かしいものです。
思い出系統のものは捨てるには忍びなく、寮に持っていくには邪魔なのです。
解決策として思い出Boxを1つ作り、それに入るだけの量を実家に保存することで妥協しました。

また、ゲーム、遊戯王カードや参考書などを様々な方法で処分しました。
初めてメルカリで取引をして、無事養分になったのでそのうち記事にします。


情報は知らないと損をする、ということを実体験しました……

PDCAのP

明日に入社式を控え、社会人になるのが目前となりました。
社会人たるもの、きちんと目標を持たないといけません。
まあ、社会人の友人の受け売りですが…

そういうことで、今日は社会人初年度の目標、やりたいことなど書きます。

目標

毎日、1つずつでも新しいことを身につける。

大学での反省です。
受動的に同じような日々を繰り返していると、何も得られずに月日が過ぎてしまいます。
しかし、何か学ぼうと意志を持って物事に取り組めば、似たような毎日でも何かしらを学ぶことができます。
大学院の最後の方に気づきました、遅いですね。

「私がこの会社を変えてやる!」というような意識が高いわけではありません。
ましてや「将来独立してやる!」なんてことは毛頭思っていません。
有能でもなく、無能でもない人になりたいと思っています。

ただ、技術が日進月歩である現在、現状維持のためには進歩が必要であり、何もしないことは衰退を意味します。
それについていくためにこの目標を立てました。

我以外皆先生の気持ちで周囲のいろいろなことから吸収したいと思います。

でも、サビ残はしたくないです。

やりたいことリスト

ヒゲ脱毛

朝剃っても夕方には生えてくるんです。
朝の10分は貴重ですよね?
それに肌が弱いのでカミソリ負けして、すぐ汚くなってしまいます。

時間、見た目の観点からお金がかかることを考えてもやる価値があると思っています。

ブログ更新の継続

アウトプットの場としてブログを考えています。
アウトプットのないインプットは単なる知識の死蔵です。
どんなに鮮烈に感じた出来事でも時が経つと記憶が薄れてしまいます。
それを防ぐためにも、更新頻度は下がるでしょうがブログを継続したいです。
また、どんなことでも(悪いことでも)ネタになる、と開き直るきっかけになることを期待しています。

趣味を見つける

平日、社畜として働くので休日の楽しみをみつけたいと思います。
なにかいい趣味ありませんか?

筋トレ

今年で25歳です。
出生から四半世紀が経過します。
これからも健康でありたいのでしっかり筋トレで筋肉を身につけたいと思います。
筋肉は全ての問題を解決するソリューションですからね。

ペーパードライバー講習

理系あるあるで配属先は田舎の工場なんです。
車がないと生活に困るよ、と寮監に言われる程度には田舎です。
私は免許自体を持ってはいますが、取得してから半年ほどしか運転しておらず4年もの間ペーパードライバーとなっています。
この状態でいきなり公道運転は怖いのでペーパードライバー講習を受けます!

最後に

新年度最初のエントリーはこんな感じになりました。
今日の夕方からはネット環境があるかわかりません。
そのため次回の更新日は未定です。

 

 

初海外旅行記 1日目 日本出国からローマまで

f:id:midonon:20170328012824j:plain

こんにちは。ミドノンです。
写真の整理も終わったので卒業旅行で行ってきたドイツ・イタリアの旅について書きます。

初めての海外旅行なのに2ヶ国+10泊11日と長期だったのでいろいろと大変でしたが楽しかったですね。
ドイツ・イタリアの面白さと私のように初めて海外旅行する誰かの役に立つ情報が伝えられれば幸いです。

 

出国

朝一番の電車で地元の空港へ。
普段は9時前後に起床する私にとって4時起床、7時空港着は困難に思えたがそんなことはなかった。
なぜかって?

「寝坊したらどうしよう……」という緊張でほとんど寝られなかったからです。

思い返せば小学校の頃から運動会、修学旅行などイベントのたびに緊張で寝られなかったなぁ。
緊張のおかげ(?)で寝坊することなく出発できたが眠いし、お腹痛いしで最悪の気分で空港へ到着。

友人と合流してまずは航空券の発券。
航空会社のカウンターへ向かうも長蛇の列。
よく見ると並んでいるのはエコノミークラスでビジネスクラスは空いている。
やはり金の力は偉大ですね。

ネット予約したときに印刷したEチケットを持参したが必要ありませんでした。
パスポートを見せるだけで発券できたのです。
また、このときに大きい荷物(スーツケース)の重量を測定して預け入れます。

この預入荷物にはモバイルバッテリーなどを入れないようにとの注意を受けました。
また、刃物や大きな液体物は機内手荷物として持ち込めないので、このときまでにスーツケースにぶち込みましょう。
常識だと思っていたのですが、友人はこれを知らなかったためにあとで悲劇に遭います。

スーツケースを預けたら関門である手荷物検査&出国審査。
金属探知機やX線検査などがあるので荷物の整理をしておけばよかったと後悔。
モバイルルーターやモバイルバッテリー、スマートフォンやカメラなどのガジェットを全てポケットから出してトレイに入れるように指示されたからです。
いろいろな部分に分散して持っていたためにとても手間がかかりました。

また、金属探知機で外すのがめんどくさいからベルトをつけないor必要のない紐で縛るタイプのズボンの方が良いかもしれません。

さきほど書いたように液体に注意です。
詳しくは以下のリンクを参考にしてください。

液体物の持ち込みについて(国際線) | 成田国際空港セキュリティーガイド


ここまではスムーズに進行します。
しかも何かあっても日本語で反論できるので不安は少ないです。

友人は750mLくらいのコンタクトレンズ保存液を持っていたのですが説明して手荷物検査をパスしました。

手荷物検査、出国検査を通過して免税店で少し買い物をしつつ休憩。
そしてトランジットのために中国、北京へ。
このフライトは3時間ほどと短いので楽でした。
お昼ごはんとして出された機内食はこんな感じ。

f:id:midonon:20170328012912j:plain

トランジット、リスニングは大切

北京空港での乗り換え猶予は2時間しかないことが予約時にわかっていた。
そのため「急がなければ」と念頭においていたにも関わらず飛行機の着陸が30分遅延する事態に。
やや焦りつつ保安検査へ。

中国なので、当然日本語ではなく英語を使ってコミュニケーションをとります。
なかなか意図することが通じず難しかったです。

先程の友人は「100mlの制限オーバーである」とコンタクトの洗浄液を没収されてしまいました。
また、モバイルバッテリーも電気容量部分が削れているため「制限値内であるか識別できない」と取り上げられてしまいました。

海外へ渡航する際はモバイルバッテリーなどのスペック部分の表示が削れていないか、きちんと識別できるかを確認しましょう。

保安検査を終えたら搭乗ゲート探しにも一苦労しました。
日本で航空券を発券した時点では北京空港の搭乗ゲートが決まっていないので北京空港で探すことに。

電光掲示板の場所を探すのに苦労し、その次に搭乗ゲートにたどり着くのにも苦労した。
保安検査で手間取った人もおり、はぐれてしまったのです。

はぐれても「携帯で連絡をとればいい」と楽観していたのですがそうは問屋がおろしません。
空港のWi-Fiを拾ってもなぜか通信できないのです。
この理由は帰路で判明したのでまたの機会に。

離陸までの時間が短いのでとても焦りました。
搭乗時刻直前にゲートの前で全員合流することができ、一安心。
保安検査の前に集合場所をしっかりと決めておくべきでした。

ユーラシア大陸を横断するだけあって10時間以上の超長時間フライト。
もちろん人生初です。
飲み物を買うのを忘れてしまい喉の渇きがひどかったです。
人民元を持っていなかったので空港で水を買わなかったのですが、友人はカードを使ってうまく購入していました。
帰りはカードを利用して必ず購入するぞ、と心に決めた瞬間です。

長時間のフライトなので眠くなります。
首マクラを持って来るのを忘れてしまい、とても首が痛くなりました。
皆さんは気をつけてください。
機内では映画を見ることができ、ドクターストレンジ、何者、君の名はの三本をみました。
機内食はこんな感じ。

f:id:midonon:20170328012948j:plain


美味しくなかったです。
また、機内で配っている水も泥のような臭いがして苦手でした。
世界どこでも美味しいコーラに対する信仰心が芽生えました。

ローマ到着

入国カードを書くことなく、ローマへ。
入国審査ではパスポートと航空券を見せるだけで、審査官とは一言の会話もなく「OK」と言われて拍子抜け。
誰一人ロストバゲッジすることもなく無事に到着できました。

空港でレオナルドエクスプレスの切符を券売機で購入してローマ、テルミニ駅へ移動します。
券売機の使い方がわからずとても困ったのでイタリアへ行く方は是非予習をしてください。
無事に購入できた切符で改札へ。
改札も使い方がわからず右往左往していたら親切な人が教えてくれました。
この人「は」本当に親切で教えてくれた。
ちなみに改札は切符裏面のバーコードではなく表面のQRコードをかざすと通れます。

改札を通した後に刻印機で切符に印をつけます。
この刻印機では裏面のバーコードを読み込ませます。
改札、刻印で入れる向きが異なり難しいので電車の乗り方を予習して行くことをおすすめします。
このように様々な障害を乗り越え、テルミニ駅に無事到着しました。

ホテルとご飯

宿泊先はHotel Katty。(35 Via Palestro, 00185 Rome, Italy)

f:id:midonon:20170328013012j:plain


テルミニ駅から徒歩で20分くらいです。
近くの建物に銃をもった兵士の方が警備していました。
本物の銃を持った人のそばを通ると緊張しますね。

古風なエレベーターのある建物の4階にありました。
日本でいう1階が0階なので実質5階に相当します。
エレベーターがあって本当に良かったです。

チェックインの時にフロントにいた人は英語ができ、スムーズにチェックインできました。
しかし、これは幸運だったみたいです。
ご飯調達後に戻って来た際のフロント係は英語が苦手なようで意思疎通を図るのが不便でした。

トイレ、シャワーはありますがトイレは水量が足りずなかなか流れません。
シャワーは壁にくっついており体を洗いにくいです。
さらにバスルームと客室を隔てる壁の上部がなく、湯気が部屋に流出します。
バスルームの電気が一定時間経つと自動的に消灯されてしまいます。
Wi-Fiが無料である点だけは評価できました。

ご飯は店で食べるつもりだったのですが予想以上に疲れ、店探しが面倒だったので近くのスーパーで調達。
そして部屋でパンとワインとハムを肴に乾杯。
元気なチームは近くの店でパスタとピザを食べたとのこと。
店員が日本語をわかる人だったので楽だったと言っていました。
寝る前に電化製品を充電して就寝!

卒業旅行1日目は移動だけで終わってしまいました。
まぁ、ユーラシア大陸を横断したので仕方ないですね。

まとめ

  • 金の力は偉大
  • すぐに使わない液体はスーツケースへぶち込め
  • 手荷物検査時、ガジェットは1箇所へ集合
  • コーラは命の水
  • モバイルバッテリーの印字は掠れていない?
  • 長時間フライトは首枕を忘れるな
  • イタリアの電車は難しい

卒業時に後悔しないために理系大学生が入学前にやるべきこと5選

f:id:midonon:20170326020437j:plain

こんにちは。ミドノンです。
卒業式の翌日に自転車を回収しに学校へ向かったら、大学の入学手続きのお知らせが貼ってありました。

自分が入学した時のことを思い出します。
今回は私のような後悔の多い大学生活を送らないために役立ちそうなことを書きます。

服を買おう

高校までは平日は制服で過ごし、休日くらいしか私服を着る機会は無いはずです。
しかし大学に制服はないので365日私服を着る必要があります。
365着も服を買う必要はもちろんないが、ある程度は着回せるようにしておこう。
私は特に買い増さず、家にある服を適当に着ていました。
幸い(?)周りも似たような感じだったので問題なかったといえばなかったが、きちんとした服を着たほうが良い青春を送ることができるはずです。

途中でそれに気づき、雑誌を参考に服を買うようになりました。
私はsmartとかファインボーイズを参考にしていました。
ですが雑誌に載るような服は高いんです。
そこで安くて似たような服を探すのですが素材、デザインが微妙に違う。
そして着てみると絶妙にダサいんですね。
おしゃれな人なら雑誌のコーディネートからエッセンスを抽出していい感じに着こなせるのでしょうが、難しいです。

じゃあ、どうすればいいのか。
6年前と違い、今はWEARという便利なものがあります。
WEARでユニクロとかGUというキーワードを検索し、カッコいいなと感じたコーディネートを完コピしましょう。
その際、サイズが大切となります。

多くの場合「どうせ大きくなるからor大は小を兼ねるから」と思い、大きめのサイズを買っていると思いますがジャストサイズを着ましょう。
私もブカブカのものばかり着ていましたが、振り返るとみっともなかった気がします。

現在、服を親に買ってきてもらっている場合は買い物に同行しましょう。
そして試着してサイズを確認するのです。
もちろん自分ひとりで行き、買うのが望ましいです。
しかし、それまで自分で買ったことがなく、いきなり一人だと失敗する確率がとても高いです。

ぶっちゃけ私もサイズ感はよくわかりません。
試着していい感じの服だったら店員さんを呼んで「どのサイズがいいですかね?」と聞いてください。
また、ズボンを買う際は裾上げもしてもらってください。
長さも店員さんに「いい感じでお願いします」と言っておけばなんとかなります。

髪を染めるなら入学前に

染めるつもりがない人は読み飛ばしてください。
私は何を思ったか大学2年生の冬、成人式直前に人生で初めて(そして現在までで最後に)髪を染めました。
正直なんで染めたのか覚えていないです。

ただ、周りから微妙な反応をされたことは強く覚えています。
私に似合っていなかっただけかもしれませんが、その時の経験から途中で染めると周りからの反応が気になるな、と感じました。
そのため、髪を染めるなら入学前に済ませることをおすすめします。

髪を切る

いままで床屋で散髪していた人、自分で切っていた人も美容院で切ることをおすすめします。
美容院の使い方がわからない、どうやって予約すれば良いのかわからない方向けに参考リンクを張っておきます。

tiful.jp

ホットペッパービューティーなどを使ってWEB予約できるお店を選択すると良いと思います。

また、眉カットもオーダーしてください。
500円から1000円ほど追加でかかりますが、絶対お願いしてください。
初めて自分でやると高確率で失敗します。
髪型と眉で印象の大部分が決まりますから大切です。

入学前オリエンテーションなどに参加しよう

入学式中に喋って友人を作るほどのコミュ力があれば必要ありません。
私は式中に喋るということができなかったので、オリエンテーションに参加したおかげで友人をつくることができました。

オリエンテーションで大学の説明を受ける途中に移動時間があったので、そこで会話をして友人を作ることができました。
そのおかげで入学後すぐにボッチにならなかったので、よかったと思っています。
というか、入学式で隣席だった人とはすぐに疎遠になってしまいましたが、オリエンテーションの友人とは6年経った今でも仲がよく、今月末にも飲みに行く予定です。

Lineの設定

私が入学したころは今ほど流行っておらず、私はアカウントを持っていませんでした。
いまどきの人は大丈夫だと思いますがLineのアカウントを作ってなければ作り、ID検索ができるように設定しておきましょう。